2019年 リアル年賀状からデジタル年賀状へ

日常の話(雑記)

明けましておめでとうございます。
昨年はブログを読んで頂きありがとうございました。
本年も宜しくお願い致します。

3年計画で年賀状の削減を進めてきました。
それまでは150枚の年賀状を頂いてた事もあり書いていました。

1年に1度の挨拶なので必要と昔は考えていましたが
昨今はネットやスマホの普及率が高くなりデジタルの年始の挨拶が増えてきた事が始まりです。

年賀状を出すことが無くなると

・ハガキ代削減
・インク代削減
・挨拶する人によって複数パターンができる

上記の事柄が大きな要因です。

確かに年賀状の売上枚数も減ってきているそうです。
デジタル移行は進んでいるのではないかと感じます。

あとは年賀状って捨てるのに困るし捨てるのに心苦しいと感じます。
特に写真年賀状は捨てにくいです。

昨年の秋に棚整理をしていたら25年分の年賀状が箱に入れてありました。
小さな棚のスペースを占有してしまってるんですよね。
すべてをスキャンしてデジタル変換しました。

一昨年は70枚、昨年は30枚と段々配達される枚数も減ってきてます。
新年の挨拶もLINE、Twitter、Facebookに変わってきています。
仲間内でも昨年の年賀状に「年賀所は今年で終わりにします」と書かれているのを多く見かけました。

年賀状は無くなる事は無いと思いますが減っていくことは確かです。
毎年、午前10時くらいに年賀状が配達されます。

先程、郵便バイクが家の前を通過したという事は
今年は年賀状0枚となるのかな(笑)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

今年も雑記ですが色々と書いていきますので宜しくお願い致します。

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