第7世代のipadを購入する時に悩んだのがapple pencilです

商品関係
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applepencilは必要か?

第7世代ipadは今回からapplepencil(第一世代)とsmartキーボードが使える使用になりました。
前回の記事にも書きましたがアップル製品って高い!

純正で最適化されているのは確かですが…高いです。
applepencilも第一世代で10800円(税抜)税込みにすると11880円
第二世代に関しては14500円(税抜)税込にすると15950円です。

これは、おこずかいで買える金額ではないです。
ただ、筆圧などの検知もあり絵やイラストをする人には必要なアイテムである事に間違いは無いです。

ちょっとメモを取ったり、ちょっと簡単なイラストを描く人にはapplepencilでなくても良いのではと思います。
筆圧でメモを取りたい人は別ですが普通に使う分なら代替品で安くペンを手に入れる。

そこで、探したのがこちらのmpioタッチペンです。
applepencilの代替品のmpioタッチペン

Amazonでの販売価格は4399円ですが今回、探している時に800円OFFクーポンがあったので適応で3599円で購入しました。
時々○○円OFFクーポンが発行されているので要チェックです。
※2020年3月9日現在 第3世代は販売していないようです。
同タイプのペンがありますのでチェックしてみてください。

⇐Amazonリンクです

mpioタッチペン(第3世代)見た目はapplepencilです(笑)
第2世代のmpioペン先は普通のボールペンのようなペン先ですが第3世代はapplepencilのペン先に似ています…というよりそっくりです。

同梱物は説明書、USBケーブル、交換用ペン先、ペン本体です。
まず充電はUSBタイプCです。昨今はタイプCが増えてきて地味にありがたい。

ペン先の消耗時に交換できる交換用ペン先が付いているのもありがたい。
勿論、交換用ペン先も販売されているので安心ですね。

使い方は簡単。
このmpioペンはbluetooth(ブルートゥース)接続ではないのでペアリングが不要。
ペンのお尻を軽くタッチすると青いランプが点灯。これで使えちゃいます。
mpioペン使用時のランプ

少し不安だったのがAndroidの端末で使うために何本かスタイラスペンを購入した事があり値段もある程度お高い商品だったのですが
遅延やガタガタ線になった事もあり遅延やピクセルにうまく反応せず線がガタガタしてしまうのでは?と思っていました。

このmpioタッチペンは遅延も無く線もガタガタにならず使えます。
また、パームリジェクションなので手の甲が画面についても大丈夫です。

使い方にもよると思いますが、どのくらいでペン先が消耗するのか
耐久性はどのくらいなのか?って所ですね。

メーカーは違いますがSOCLLタッチペンという商品も出ていました。

今回はapplepencilに比べれば1/3の値段で便利に使えるmpioペンのレビューでした。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
また、次の記事でお会いいたしましょう。

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